79期修習生・弁護士・パラリーガル採用|弁護士法人小杉法律事務所(東京・横浜・大阪・福岡)

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採用情報

弁護士・修習生およびパラリーガル・事務局の
通年採用を行っております。

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弁護士・修習生採用

弁護士・修習生採用

代表メッセージ

代表弁護士

法律事務所に入所するというのは、相性が非常に重要だと思います。

小さな事務所で相性が合わない人と働くのは地獄ですし、大きな事務所でも相性が合わない上司弁護士と組むことになれば同じです。色んな事務所を見てみて、色んな弁護士と話してみるのが良いと思います。

弁護士業務というのは大変ですから、どの弁護士さんも何かしらの苦労をされていて、必ずどこかに魅力的な面がありますし、その中に必ずあなたに合う人がいます。

弊所にも個性の異なる魅力的な弁護士が複数在籍しておりますので、事務所訪問や採用応募をお待ちしております。

ビジョン

損害賠償請求の分野で日本一の法律事務所を目指しています。

売上げや所員の待遇もとても重要ですが、金さえ稼げれば良いという発想ではありません。判例誌掲載判決の獲得など質にこだわった事件処理を行い、損害賠償請求分野における日本一の法律事務所となることを目指しています。

4つの求める人材像

1. 一流志向の強い方

自分は一流の仕事をしているなと思いながら仕事をした方が楽しいです。こわい経験をすることも少なくなります。

「これで大丈夫かな?」「よくわからないけどこれでいいか!」という発想で弁護士業をやってしまうと、依頼者とのトラブルや懲戒などが発生してしまいます。弁護士業は、人の紛争に首を突っ込む仕事ですから、生半可な知識や理解で物事を進めていくと、大惨事になってしまうことがあります。

せっかくの仕事ですから、なるべく楽しく、こわい思いをせずにやっていくのが良いと思います。そのためには、一流になることです。
もちろん失敗はありますが、今は未熟であっても自分は一流の弁護士なんだという気持ちのある方を歓迎します。

2. 仕事を放置しない方

懲戒事例は様々ありますが、そのほとんどは、事件の遅滞から始まっています。どう取り掛かっていいのか分からない難事件などは、ついつい放置してしまいがちです。
気持ちはとてもわかるのですが、この発想は必ず依頼者とのトラブルを生みます。依頼者とトラブルになると、精神的にとてもこたえます。
どんな難事件であっても、一歩踏み出して着手さえしてしまえば、必ず道が見えてきます。

3. 相性の合う方

職場の雰囲気が悪くなるのは嫌ですし、みなさんも「アイツと話すの嫌だな」と思いながら事務所に行くのは苦痛だと思います。人と人ですから、相性はあります。

当事務所は、いつでも見学を歓迎していますので、合いそうな事務所かどうか、合いそうな弁護士かどうか、合いそうな事務局かどうか、足を運んで確かめてみてください。
当事務所としては、採用した人が充実した人生を送れるよう、少なくとも仕事面でのサポートはさせてもらいたいと思っています。

4. 既存メンバーと似ていない方

似たタイプが集まっても、組織としては強くなりません。既存メンバーには無い強みを持った方に入所してほしいと思っています。

取扱分野

損害賠償請求がメインの業務分野となります。

損害賠償請求は理論的にも面白いですし、被害者のために戦うということでやりがいも感じやすい分野です。事務所の持ち件数の内の90%程度が損害賠償請求分野となっています。残りの10%というのは、過去若しくは現在のお客さんや、それらの方の知り合いの方から債務整理や相続や企業顧問等の相談を受け、うちの事務所の先生やパラリーガルが良いということで受任をするケースです。

また、損害賠償請求分野の中といっても、刑事裁判にて被害者参加代理を行ったり、労働基準監督署の判断に対して取消訴訟を提起したり、いじめ問題の解消に努めたり、不倫慰謝料請求だけでなく離婚調停も行うなど、民法第709条の範囲内のことばかりを取り扱っているわけではありません。

損害賠償請求分野に特化しているというと、自分の弁護士としての幅が狭まらないかという心配をされる修習生の方がたまにいらっしゃいますが、他の事務所と比べて経験が積みづらいということは無いと思います。人口は減り、弁護士は増えるという現状においては、業務分野の特化は弁護士として活動していく上で必須だと考えますが、業務分野を限っている事務所の中では割と様々な経験ができる事務所ではないかと考えております。

なお、個人事件などで損害賠償請求分野以外の分野を扱うことも、もちろん自由です。弊所の弁護士たちも、弁護士センターや市役所の相談経由で個人事件を受任したり、友人や知り合いの事件を受任したり、破産管財人・個人再生員などを行っている弁護士もいます。若いうちは色んな事件を経験したら良いと思います。

弁護士教育制度

1. 座学

損害賠償請求に関する基礎、基本文献に関する読み方などの講義を受けていただきます。
また、損害賠償請求に関するもの以外についても、例えば、弁護士としての心得、書面の書き方、法律相談のコツ、弁護士倫理(懲戒事例分析等)に関する講義も行っております。
座学はいくつか用意しておりますが、事件処理を通じての教育が基本とはなります。

2. 事件処理

はじめのうちは常に先輩弁護士と共に事件を行い、仕事を一緒にしていく中で教育をしていきます。
希望・能力・性格・事件ごとの適性に応じて、徐々に先輩弁護士の関与を弱めていきます。

事務所見学

事務所見学を常時受け付けております。
興味・関心がある方は、電話かメールかLINEにてご連絡ください。お問い合わせフォームはこちら

採用募集要項

新人弁護士・修習生(79期)

勤務地 ・横浜オフィス:神奈川県横浜市中区山下町223-1 NU関内ビル2階

・大阪オフィス:大阪府大阪市江戸堀2-1-1 江戸堀センタービル8階

・福岡オフィス:福岡県福岡市早良区百道浜2-4-27 福岡AIビル2階

・東京本店:東京都中央区晴海3-13-1-49階

所属弁護士会 ・神奈川県弁護士会

・大阪弁護士会(2026年2月~予定)

・福岡県弁護士会

・第一東京弁護士会

給与 月給60万円
社保 社保完備
1年目年収 735万円 別途業績により賞与支給あり
個人事件 可(事務所負担原則3割)
昇給 あり(年1回)
弁護士会費 事務所負担

経験弁護士

勤務地 ・横浜オフィス:神奈川県横浜市中区山下町223-1 NU関内ビル2階

・福岡オフィス:福岡県福岡市早良区百道浜2-4-27 福岡AIビル2階

・東京本店:東京都中央区晴海3-13-1-49階

所属弁護士会 ・神奈川県弁護士会

・福岡県弁護士会

・第一東京弁護士会

給与 要相談。
※時短勤務希望がある方はおっしゃってください。できる限り配慮します。
社保 社保完備
年収 最低735万円~要相談(時短勤務の場合を除く。)
個人事件 可(事務所負担原則3割)
昇給 あり(年1回)
弁護士会費 事務所負担

採用の流れ

まずは郵送またはメールにて履歴書を送付ください。後日、担当者よりご連絡させていただきます。

送付先住所(郵送) 〒231-0023
神奈川県横浜市中区山下町223-1 NU関内ビル2階
弁護士法人小杉法律事務所横浜オフィス
又は
〒814-0001
福岡市早良区百道浜2-4-27 福岡AIビル2階
弁護士法人小杉法律事務所福岡オフィス
送付先メールアドレス info@personal-injury.jp

採用に関するよくある質問

Q. どんな人を採用したいのですか?

詳しくは求める人物像をご覧いただければと思いますが、大まかにいうと、①仕事ができる、②相性があう、③既存メンバーにいないタイプの三拍子がそろっていると採用したいなと思います。

②と③がありますので、優秀な方であっても不採用とさせていただくことがあります。

Q. 仕事は教えてもらえますか?

はじめに座学を実施し、その後も先輩弁護士と共に事件処理にあたります。教育はしますし、面倒もみますが、基本的には、仕事は自分で覚えていくものだと思っています。
出来る人は、自分でどんどん伸びていきます。当事務所は、新人弁護士の教育を行いますが、その後は、出来る人がどんどん伸びていけるような環境づくりに励みます。

Q. 損害賠償請求以外の分野はできないのですか?

できます。
個人事件において、損害賠償請求以外の分野の案件を受任することは自由ですし、また、事務所案件としても、現在または過去の依頼者さんからの紹介で、損害賠償請求事件以外の事件の相談を受けることがあり、受任することもあります。ただし、損害賠償請求の加害者側の事件を受任することは、利益相反の問題が生じますので、原則禁止とさせていただいております。

Q. 東京・横浜・福岡以外に事務所を出す予定はありますか?

現時点では特にありません。
メンバーの中で、ここの地域に住みたいので事務所を出したいであるとか、所長をやってみたいなどの希望があれば、随時出していく予定です。

Q. 最初は福岡でもいいのですが、将来的には実家の近くに帰ろうと思っています。このような希望を持っていても、採用していただけますか?

はい。それを理由に採用しないことはありません。
独立することも考えられますし、当事務所に所属したまま当該地域に支店を出すということも考えられますので、地元にいつどうやって帰るのか相談させていただきたいと思います。

Q. ずっと東京か横浜にいたいのですが、可能ですか?

はい、可能です。
業務命令による転勤みたいなシステムはありません。

Q. 産休・育休は取れますか?

取れます。
時短勤務の希望にも乗ります。また、すべてクラウド上で事件管理をしていますので、在宅勤務も可能です。

Q. 個人事件はできますか?

できます。
利益相反規制など弁護士法や職務基本規程に抵触しなければ、損害賠償請求事件に限らず、好きな個人事件をしていただいて構いません。ただし、原則3割事務所に納入していただきます。

Q. 売上げなどのノルマはありますか?

ありません。
うちの事務所のメンバーはノルマみたいな考え方が苦手な人が多いので、そうした制度は採用していません。また、集客は事務所として行っていますので、自分でお客さんを取ってくるという必要もありません。
ただし、華があってお客さんが多く付くタイプの弁護士や、判例誌に載るような判決を獲得するのが得意な弁護士など、その人の能力・性格に合った一流の弁護士でいて欲しいとは思います。
ノルマがないというのは、二流・三流でもいいよという趣旨ではありません。

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パラリーガル・事務局採用

パラリーガル・事務局採用

代表メッセージ

代表弁護士

法律事務所というと弁護士の仕事であって、事務はお手伝いさんと感じる方もいらっしゃいます。これは間違いです。

司法試験に合格すると、裁判官・検察官・弁護士のいずれかになることができますが、司法試験で要求されている能力と弁護士に要求されている能力はだいぶ異なります。

特に、紛争に巻き込まれた相談者・依頼者の心に寄り添うという点が弁護士業は大事なのですが、この能力と司法試験はまったく関係がありません。むしろ、こうした能力が無い人の方が司法試験に通りやすいとすら思えます。
私も、依頼者のために書面を書いたり交渉したりして戦うことは好きですが、依頼者の心に寄り添うことは苦手です。

法律事務所に掛かってくる電話を最初に取るのは、パラリーガル・事務局です。この電話の安心感というものは非常に大事で、当事務所ではここを重視しています。その他、調査や簡単な起案などもやっていただきますが、最も重要な仕事は相談者や依頼者とのコミュニケーションです。

紛争に巻き込まれた依頼者や相談者の話に共感し、寄り添ってあげることのできる人財を募集しております。

ビジョン

損害賠償請求の分野で日本一の法律事務所を目指しています。

売上げや所員の待遇もとても重要ですが、金さえ稼げれば良いという発想ではありません。判例誌掲載判決の獲得など質にこだわった事件処理を行い、損害賠償請求分野における日本一の法律事務所となることを目指しています。

5つの求める人材像

1. 人の心に寄り添える方

代表メッセージに記したとおりです。
問い合わせをしてくれた方のお話を親身になって聴ける方を求めています。

2. テキパキしている方

パラリーガル・事務局がテキパキした方だと、弁護士は非常に助かります。
仕事をため込むのが嫌いな方は、それだけで当事務所のパラリーガル・事務局としての適性が十分にあります

3. 一流志向の方

単なるお手伝いとしての事務職を希望するのではなく、パラリーガル・事務局としての一流を目指される方を募集しています。

4. 相性の合う方

職場の雰囲気が悪くなるのは嫌ですし、みなさんも「アイツと話すの嫌だな」と思いながら事務所に行くのは苦痛だと思います。人と人ですから、相性はあります。

当事務所は、いつでも見学を歓迎していますので、合いそうな事務所かどうか、合いそうな弁護士かどうか、合いそうな事務局かどうか、足を運んで確かめてみてください。当事務所としては、採用した人が充実した人生を送れるよう、少なくとも仕事面でのサポートはさせてもらいたいと思っています。

5. 既存メンバーと似ていない方

似たタイプが集まっても、組織としては強くなりません。既存メンバーには無い強みを持った方に入所してほしいと思っています。

取扱分野

事務所の持ち件数の内の90%程度が損害賠償請求分野となっています。すなわち、お客さんの9割は不法行為の被害者ということです。
ですので、不法行為被害者に対して寄り添うことのできるパラリーガルが必要です。また、業務としては、一般的な法律事務に加え、
損害賠償請求固有の話として、治療費計算などの損害積算や、被害者請求手続・労災申請手続等を行ってもらいます。
パラリーガル経験者も歓迎しますが、
弊所パラリーガルの中には大学の新卒者など未経験から始めた者も多くいますので、未経験者も歓迎しております。

パラリーガル教育制度

最初は座学を受けてもらいます。
損害賠償請求についての基礎的な事項を理解してもらい、問い合わせの電話などへの対応が可能なレベルまで勉強していただきます。

また、パラリーガルとしての事件処理については、各種座学(主にzoomでの講義)や先輩パラリーガルとの共同での事件処理、所長弁護士による講義等で勉強していきます。
業界歴20年以上の先輩パラリーガルも複数いますが、どちらかというと、大学新卒のパラリーガルが多い事務所となっており、基礎能力さえあれば、法律事務所勤務未経験の方でも安心して働ける職場となっています。

事務所見学

事務所見学を常時受け付けております。
興味・関心がある方は、電話かメールかLINEにてご連絡ください。お問い合わせフォームはこちら

採用募集要項

勤務地 ・横浜オフィス:神奈川県横浜市中区山下町223-1 NU関内ビル2階

・大阪オフィス:大阪府大阪市江戸堀2-1-1 江戸堀センタービル8階

・福岡オフィス:福岡県福岡市早良区百道浜2-4-27 福岡AIビル2階

・東京本店:東京都中央区晴海3-13-1-49階

給与 月給21万円~(新卒)※中途採用の場合は経験による
賞与 支給あり(実績による。)
試用期間 あり(3か月)
交通費 支給
昇給 あり(年1回)
勤務時間 9:00~18:00(内休憩1時間)
時短勤務希望ある場合は応相談。
休日 週休2日制(日曜日と月~土のいずれかの曜日。祝日も休み。)
有給休暇、育児休暇、産前産後休暇、慶弔休暇、夏季休暇、年末年始休暇など

採用の流れ

まずは郵送またはメールにて履歴書を送付ください。後日、担当者よりご連絡させていただきます。

送付先住所(郵送) 〒231-0023
神奈川県横浜市中区山下町223-1
NU関内ビル2階
弁護士法人小杉法律事務所横浜オフィス
又は
〒814-0001
福岡市早良区百道浜2-4-27
福岡AIビル2階
弁護士法人小杉法律事務所福岡オフィス
送付先メールアドレス info@personal-injury.jp

採用に関するよくある質問

Q. どんな人を採用したいのですか?

詳しくは求める人物像をご覧いただければと思いますが、大まかにいうと、①困っている人に寄り添える、②テキパキしている、③仕事にプライドが持てる、④相性があう、⑤既存メンバーにいないタイプといった要素がそろっていると採用したいなと思います。

Q. 法律業界は未経験なのですが、大丈夫でしょうか?

大丈夫です。
新人弁護士も損害賠償実務のことは、ほとんど知りません。弁護士含め、みんな最初は素人で、知らないことばかりです。
尊敬する人が「どんなに高名な脳外科医も、最初は素人だった」とおっしゃっていましたが、どの業界も、そういうものだと思います。
①困っている人に寄り添える、②テキパキしている、③仕事にプライドが持てるといった要素をお持ちであれば、必ず一流のパラリーガルになれます。

Q. 法律事務所経験者なのですが、経験者は有利/不利などはありますか?

ありません。
人を見て採用しますので、①困っている人に寄り添える、②テキパキしている、③仕事にプライドが持てる、④相性があう、⑤既存メンバーにないタイプであるといった要素を満たしていなければ、経験者であっても不採用とさせていただくことがあります。 経験者未経験者を問わず、これらの要素を満たす方は、ぜひ入所していただきたいです。

Q. ロースクール卒なのですが、採用にあたって有利/不利などはありますか?

ありません。
法律を使って困っている人を救いたいというマインドをお持ちなのであれば、それは良い事情として考慮させていただきますが、人を見て採用しますので、①困っている人に寄り添える、②テキパキしている、③仕事にプライドが持てる、④相性があう、⑤既存メンバーにないタイプであるといった要素を満たしていなければ、ロースクール卒業者であっても不採用とさせていただくことがあります。
また、パラリーガル・事務局としてのプライドを持ってほしいので、パラリーガル・事務局の肩書で弁護士業がしたいという方についてはお断りさせていただいております。

Q. 仕事は教えてもらえますか?

はい。座学の実施などの教育プログラムは準備しております。
また、先輩パラリーガルや弁護士が一緒に事件の担当に就いて、OJTによる指導・監督をしていきます。

Q. 東京・横浜・福岡以外に事務所を出す予定はありますか?

現時点では特にありません。
ただし、所属メンバーから希望があれば、東京・横浜・福岡以外の地域にも事務所を出店する可能性があります。

Q. 最初は福岡でもいいのですが、将来的には実家の近くに帰ろうと思っています。このような希望を持っていても、採用していただけますか?

はい。それを理由に採用しないことはありません。
当事務所に所属したまま当該地域に支店を出すということも考えられますので、地元にいつどうやって帰るのか相談させていただきたいと思います。

Q. ずっと関東にいたいのですが、可能ですか?

はい、可能です。
業務命令による転勤といったシステムは採用していません。

Q. 産休・育休は取れますか?

取れます(実績もあり)。
時短勤務の希望にも乗ります。

Q. 売上げなどのノルマはありますか?

ありません。
うちの事務所のメンバーはノルマみたいな考え方が苦手な人が多いので、そうした制度は採用していません。
また、集客は事務所として行っていますので、自分でお客さんを取ってくるという必要もありません。
ただし、調査や事件処理がスピーディであるとか、弁護士からの信頼が厚いとか、お客さんからの信頼が厚いなどなど、その人の能力・性格に合った一流のパラリーガルでいて欲しいとは思います。
ノルマがないというのは、二流・三流でもいいよという趣旨ではありません。

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パート・アルバイト採用

パート・アルバイト採用

代表メッセージ

代表弁護士

扶養の範囲内で事務の仕事がしたい、他の仕事をしているが副業として事務のアルバイトをしたい、法律の勉強をしているため法律事務所の生の現場をアルバイトとして見てみたいなどのご希望のある方を歓迎しております。
弁護士やパラリーガルは忙しいので、是非とも力になってあげてください。

ビジョン

損害賠償請求の分野で日本一の事務所にします

採用募集要項

勤務地 ・横浜オフィス:神奈川県横浜市中区山下町223-1 NU関内ビル2階

・大阪オフィス:大阪府大阪市江戸堀2-1-1 江戸堀センタービル8階

・福岡オフィス:福岡県福岡市早良区百道浜2-4-27 福岡AIビル2階

・東京本店:東京都中央区晴海3-13-1-49階

時給 最低時給1225円~
試用期間 あり(3か月)
交通費 支給
昇給 あり(年1回)
勤務条件 週2日~週5日
時間帯は希望に応じます。

採用の流れ

まずは郵送またはメールにて履歴書を送付ください。後日、担当者よりご連絡させていただきます。

送付先住所(郵送) 〒231-0023
神奈川県横浜市中区山下町223-1 NU関内ビル2階
弁護士法人小杉法律事務所横浜オフィス
又は
〒814-0001
福岡市早良区百道浜2-4-27 福岡AIビル2階
弁護士法人小杉法律事務所福岡オフィス
送付先メールアドレス info@personal-injury.jp

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