弁護士法人小杉法律事務所 SDGs達成に向けた取り組み
2025.12.05
活動内容・実績
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弁護士法人小杉法律事務所では、 SDGs10「人や国の不平等をなくそう」の達成に向けて、
後遺症被害者専門弁護士事務所として、既往症や後遺障害を有する方々への差別的取扱いをさせないための取組を進めていきます。
弁護士法人小杉法律事務所では、世界人権宣言に照らし、後遺障害を有する人や既往症を有する人の差別的取扱いを許しません。
障害を有する人は、社会のお荷物ではありません。
みんなそれぞれ個性があります。
一人たりとも同じ人間というものは存在しません。
障害を有する人であっても、性格が変わっている人であっても、みな等しく個人として尊重され、人権を享有しています。
弁護士法人小杉法律事務所では、世界人権宣言及びSDGs目標10に照らし、障害者が差別的に取扱いを受けぬよう精進し、こうした事態が生じているケースでは、速やかに解決をしていくことをここに誓います。
交通事故・労災・学校事故などで後遺障害を有してしまった方、元々既往症を有していたがためにトラブルに巻き込まれてしまったという方は、無料で法律相談に応じますので、お気軽にお問い合わせください。

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